肘をついて姿勢が崩れることいませんか?

姿勢が崩れないように、環境を整える(机椅子の高さや座面の広さ、椅子の角度など)こと、子ども自身の力(体幹の弱さや低緊張、前庭覚、固有角の未熟さ、注意の持続など)を高める視点ももちろん大事。
それを前提とした上で。

この投稿は「姿勢の崩れに気づくこと」に焦点化した教材です。
崩れたことの結果をわかりやすく!
崩れていない結果もわかりやすく!